心のベスト10~LINDBERG(後編)~

さて、前回長くなりすぎたので、今回は後編としてアルバム曲の紹介をしたいと思います。

チャンマキがアイドル時代にも歌っていた曲。LINDBERGデビューアルバムに収録されていますが、長らくライブの定番曲に。
LINDBERG / MINE

こちらも初期アルバムの一曲。チャンマキの声がまだ洗練される前って感じがしますね。
LINDBERG / 10セントの小宇宙(ゆめ)

「今すぐkiss me」を収録した「LINDBERG Ⅲ」より。後に紹介する「RAINY DAY」も合わせて、名曲揃いのアルバムのひとつ。
LINDBERG / SILVER MOON
LINDBERG / 忘れないで

「LINDBERG Ⅳ」より。
どのバンドも、ライブで客と一緒に踊って盛り上がる曲ってありますよね。LINDBERGでいうとこの曲。
LINDBERG / POWER

冒頭のピアノリフが美しい、チェリー作曲。LINDBERGを紹介した子が気に入ってくれた曲。
LINDBERG / CHANGE

当時の屋外ライブの動画。感傷的なチャンマキが印象深い。
LINDBERG / LOOKING FOR A RAINBOW

「EXTRA FRIGHT」より。ごっさファンキーなベースライン。実はこの曲のベース、練習していた事がありました(笑)。
LINDBERG / DESTINATION【ベースコピー】

突然ですが、雨シリーズ。順に、「LINDBERG Ⅲ」「LINDBERG Ⅵ」「LINDBERG Ⅶ」「LINDBERG Ⅷ」に収録。どれも大好き。チャンマキの歌唱力も徐々に丸くなっていく変化の過程がよく分かります。
LINDBERG / RAINY DAY
最初から最後までドラムのリズムが最高。
LINDBERG / July Blue Rain
LINDBERG / 白い桜の雨
「三井のリハウス」CMソング。聞き覚えのある方も多いかも。
LINDBERG / きっと銀の針のような雨が

さていよいよ「LINDBERG Ⅵ」。
人生初ライブは高校3年生。場所は家から歩いて15分の郡山市民文化センター。
チケットは2枚買いました。バイト先が同じだった女の子を誘うために。
でも結局誘う事が出来ずに、男友達と行きました(笑)。
LINDBERG / SIDE By SIDE
LINDBERG / TIME
LINDBERG / Be My Valentine

翌年の「LINDBERG Ⅶ」ツアーにも参戦。
大学1年生。場所は大学の寮から車で2時間半の宇都宮文化会館。
チケットは2枚買いました。同じサークルだった女の子(彼氏持ち)を誘うために。
免許を取って1ヶ月。車を入手して2週間。色んな意味でドキドキしたライブでした。
LINDBERG / love on the border
LINDBERG / My half broken RADIO

LINDBERGのライブにはもう一回行っています。期間限定で復活して行った20周年記念ライブ。2009年、えっと、ギリギリアラサーかな?場所は日本武道館。
チケットは2枚買いました。誰と行ったかはご想像におまかせします(笑)。
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時は流れて2018年。チャンマキが機能性発声障害であることを公表。
もう大丈夫、ゆっくり休んで、チャンマキ。

次回は、同じ女性ボーカルのロックバンド、JUDY AND MARYの予定です。

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心のベスト10~LINDBERG(前編)~

さて今回は、おれが初めてライブに行ったロックバンド、LINDBERGです。

聞くことがなくなって久しいですが、正直LINDBERGをナメてました。
好きだった曲、思い入れのある曲だけでも30曲余り。自分が思っていたより、自分が多感な時期にはそばにLINDBERGがありました。自分が思っていたより、LINDBERGに勇気をもらっていました。
正直まとめられませんでした。いっそのこと全部紹介してしまえ!という暴挙に出たいと思います。

LINDBERGは4人組のロックバンド。
ボーカルは元アイドルの渡瀬マキ(チャンマキ)。小さい体ながら心に届くハートフルな歌声を放つ彼女は、間違いなくロックシンガーの才に恵まれていたのでしょう。
ギターは後にチャンマキと結婚する平川達也(たっちゃん)。ベースは川添智久(ともちゃん)、ドラムはチェリー。この3人の作曲能力はガチ。チャンマキの詩に3人が3者3様の曲を付けるのがLINDBERG。またライブで見せる演奏技術もガチ。

LINDBERGの曲は基本的に応援ソング。何かに躓いた時、自分を見失った時、心にポッカリ穴が空いてしまった時…チャンマキがグッと背中を押してくれるんですよね。
今聞くと直球過ぎて恥ずかしくなりそうな歌詞もたくさんありますが(笑)、中高生くらいの時期にはそのくらいがちょうどよかったのでしょう。

まずはLINDBERGのテーマソング。
「夢見る重さに負けちゃいけない
傷つく勇気を忘れちゃダメさ」
LINDBERG / LITTLE WING ~Spirit of LINDBERG~

ここからはシングルカットされた曲でLINDBERGの歴史を簡単に振り返り。

LINDBERGがメジャーになったきっかけの曲。浅野温子と三上博史のトレンディドラマの主題歌として一気にブレイク。
動画のライブパフォーマンスもガチのロックバンドですね。
LINDBERG / 今すぐKiss Me

UNICORNの「働く男」と同様、伝説のコント番組「夢で逢えたら」のテーマソングとなりさらにブレイク。
LINDBERG / BELIEVE IN LOVE

このあたりの曲までは、「校舎」とか「教室」とか「机」とか「春休み」とか、学生を意識した言葉も多かったんですよね。まあ世代的には自分も中高生だったのでピッタリだったんですが。
LINDBERG / I MISS YOU

天下のコカ・コーラのCMソング。そして唯一の紅白歌合戦に出場を果たした曲。
LINDBERG / 恋をしようよ Yeah! Yeah!

人生で初めて行ったライブは、アルバム「LINDBERG VI」を引っ提げて敢行された「念ずれば花開くツアー93'」。
詳しくは後のアルバム曲紹介で。
LINDBERG / 会いたくて-Lover Soul-
LINDBERG / 君に吹く風

意外にも(?)数少ないオリコン1位獲得曲のひとつ。
LINDBERG / だってそうじゃない!?

アルバム「LINDBERG VII」のツアー「きっと素晴らしいツアーにするんだ94'」にも参戦。詳しくはry
LINDBERG / GAMBAらなくちゃね
LINDBERG / Cute or Beauty

その後のLINDBERGは、自分自身も二十歳を過ぎたり、他のアーティストに興味を惹かれたりが重なって、徐々に興味もフェードアウト。いや、聴いてはいたけど。
LINDBERG / さよならをあげる

新海誠さんのアニメ「秒速5センチメートル」に挿入歌として使われたとか(見てない)。今の若者世代にもLINDBERGを知ってもらえるのは嬉しいですね。
LINDBERG / 君のいちばんに…

野球クラスタの人には藤川球児の登場曲として超有名になった曲。
LINDBERG / every little thing every precious thing

さすがに長くなりすぎたので、続きのアルバム曲紹介は後編にしたいと思います。

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心のベスト10~PRINCESS PRINCESS~

さて今回はプリンセスプリンセスです。
ガールズロックバンドとしては日本で1番成功を収め、未だにプリプリを超えるガールズバンドは現れていないのでしょうか。

おれとプリプリの出会いは、、、あまり記憶に残ってないけど、多分テレビの歌番組だと思います。
母親はチェッカーズを、姉貴は光GENJIを目当てに見てたテレビ番組で、ボーイッシュな奥居香のハスキーボイスに惹かれたのだと思います。

初めてプリプリのCDを買ったのがこの曲。「diamonds」「世界で1番暑い夏」の後にリリースされた後の曲ですが、冒頭のギターベースドラムが奏でるリズムが今聞いてもいいですねえ。骨太なロック。
PRINCESS PRINCESS / OH! YEAH!

骨太なロックなのに、なぜか透明感も感じる。理由は分かりません。あと歌詞がやっぱりとっても乙女ですよね。
PRINCESS PRINCESS / seven years after
PRINCESS PRINCESS / KISS

プリプリのバラードは、バラードなのにベースとドラムがしっかりしていてとても好き。
PRINCESS PRINCESS / ジュリアン

僕らの世代は、必ずこの曲を通ってきたのではないでしょうか?(笑)そのくらいメジャーな曲になりましたよね。
自分の過去を振り返って見ると、「M」多いなあ。あとは「N」と「Y」でだいたい集約されるかな(笑)
PRINCESS PRINCESS / M

PRINCESS PRINCESS / 友達のまま


Goosehouseも「M」をカバーしているけど、原曲が良すぎるのでここでは紹介しません。

さて次回は、女性ボーカルロックバンドの流れで、人生で初めてライブに行った、LINDBURGの予定です。

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2018西武打線の現状と今後の展望(西武ファン目線)

10年振りの優勝に向けて、絶好のスタートダッシュを決めた埼玉西武ライオンズ。
開幕から一ヶ月が経ちますが、点を取られてもそれ以上取り返すという打線が異常に打ちまくる派手な試合展開が続いています。
冷静に考えてさすがにこの勢いが続くわけがないし、今が1番見映えがいいと思ったので、現状の打線と今後の展望をライオンズファン目線でまとめておきたいと思います。
なお成績は5月6日終了時点の数値です。


まずはチーム打撃成績。
チーム打率.295
チーム本塁打 35本
チーム得点 201得点 (歴代新記録ペース)
チーム盗塁 37盗塁
チームOPS .850
OPSは.800を超えれば一流選手と見なされる打撃指標(出塁率+長打率)ですが、チームで.800超えちゃってる異常な状態。
得点の割には本塁打が少ないのは、打ち出したら連打が止まらない上に、四死球が絡んでビッグイニングをたくさん作っているからだと思います。
30試合消化時点で1イニング5点以上奪った回数が12回もある鬼畜っぷり。

次にスタメンの成績。
1(中)秋山 .372(121-45) 5本 21打点 4盗塁 出塁率.465 長打率.587 OPS1.052 得点圏打率.375
今年は謎三振が多いし(例年と比べて)、不調のバロメーターニゴロも多く、「秋山の調子はイマイチ」と感じるファンが多いですが、この高打率。ライオンズファンは完全に感覚がマヒしてますね(笑)
唯一の弱点は変則ワンポイント左腕。ハム宮西ロッテ松永楽天高梨は打てない。
ホークス柳田とハム近藤と三つ巴のハイレベル首位打者争いを期待しています。

2(遊)源田 .320(128-41) 0本 25打点 6盗塁 出塁率.343 長打率.492 OPS.835 得点圏打率.417
2年目のジンクスなど関係なく、攻守に昨年以上の成績を残している源田。
ホームランは0本ながら三塁打が7本。外人中心の打線で外野守備が少し手薄な某2チームから固め打ちしてます。
それにしても今年は左中間右中間へのライナーが伸びる気がしています。ボールが変わっているのであれば、外野の守備力がチーム成績に大きく関わってくるかもしれません。

3(二)浅村 .312(125-39) 7本 29打点 1盗塁 出塁率.374 長打率.544 OPS.918 得点圏打率.381
今年の浅村は全く打てなくて冷えたかと思いきや猛打賞が出るという浅村クジ状態。
数字的には例年よりホームランが多いですね。これはカウント3-0か3-1になると、ストレート決め打ちで魔神切りスイングして、ドンピシャで当たることが多いからです。
チーム全体の威圧感が浅村有利のカウントを作っているからですね。

4(一)山川 .324(102-33) 12本 39打点 0盗塁 出塁率.485 長打率.775 OPS1.260 得点圏打率.500
3か月連続の月間MVPが濃厚なやべー奴。
さすがに各球団際どいインコース攻めをしてきはじめましたね。死球は3つ、選んだ四球もパリーグダントツの数字。
山川がやべーのは、たまに来る失投を確実に仕留めてしまうこと。凄い集中力。
通年でシーズンを乗り切ったことがないことくらいが懸念材料でしょうか。例年夏場には強い沖縄人なので、怪我さえなければとんでもない数字を残すかもしれません。

5(指)森友 .311(103-32) 3本 18打点 4盗塁 出塁率.390 長打率.476 OPS.866 得点圏打率.419
今年から本格的に捕手を勤めながら5番を打つ森友哉。捕手が炭谷岡田のときも指名打者で出場が続いています。
さすがに疲れが出てきたようで、調子は下降気味。それでも意地で3割キープしていますが、いずれ落ちるでしょう。
下位に置いてでも捕手起用は続けて欲しいですね。東京オリンピックの侍ジャパン捕手は森であって欲しい!

6(三)外崎 .289(114-33) 3本 18打点 8盗塁 出塁率.354 長打率.404 OPS.758 得点圏打率.462
去年辻監督がその走塁技術に惚れ込み、外野にコンバートして我慢して一年間使い続けた結果、予想以上に育ってしまったアップルパンチ。
おかわりが怪我で二軍落ちして替わりにサードを任された辺りから打撃成績も降下(それでも文句なしの成績ですが)。二三遊左右が守れる俊足のユーティリティー選手ですから、打撃が落ちてもチームに力を与える存在でしょう。

7(左)栗山 .302(53-16) 2本 16打点 0盗塁 出塁率.424 長打率.491 OPS.915 得点圏打率.500
開幕当初は好調なチームにあって出番がなかった旧キャプテン。おかわりの離脱に合わせて外崎がいなくなった外野を守るベテラン(34歳)。
去年は怪我の影響で目立った活躍は出来ませんでしたか、今年は16安打で16打点という鬼のような勝負強さ。
開幕当初スタメンではなかった悔しさをぶつけるように打ちまくる栗山。数少ない2008V戦士としてなくてはならない存在です。

8(捕)炭谷 .317(41-13) 0本 4打点 0盗塁 出塁率.349 長打率.439 OPS.788 得点圏打率.308
今年は菊池雄星とウルフが登板のときに捕手を勤める炭谷。例年は2割そこそこの打撃も森に負けじと3割を打つ嬉しい誤算。ここまでは捕手併用が上手く回ってますね。
先日榎田と組んで6回無失点。榎田先発の試合も炭谷で行くかもしれません。

9(右)木村 .381(21-8) 1本 3打点 3盗塁 出塁率.500 長打率.619 OPS1.119 得点圏打率.667
打撃不調の金子侑に替わって左腕アルバース対策でスタメン起用されてから、去年までとは明らかに違うバッティングで金子侑からレギュラーを奪ったカルロス。
打てなければまた控えに逆戻りという危機感からなのか、どこまで好調が続くか楽しみです。守備では負けてませんからね。


次に主な控え選手。
金子侑 .163(80-13) 0本 5打点 11盗塁 出塁率.233 長打率.163 OPS.396 得点圏打率.138
開幕からスタメン出場が続いていましたが、打撃の調子が上がらずスタメン落ち。
広い外野の守備範囲と盗塁王も経験している走塁技術。打撃の復調が待たれます。

メヒア .265(49-13) 1本 4打点 0盗塁 出塁率.345 長打率.367 OPS.713 得点圏打率.133
去年の後半から全く打球が上がらず今年も代打起用が続いて調子も戻らなかった元ホームランキング。
しかしGWでは京セラドーム中段にライナーでぶちこむなどようやく復調の気配?
もし山川や森が怪我したら…メヒアがいてくれたら心強いですね。

中村剛 .163(55-8) 0本 2打点 0盗塁 出塁率.242 長打率.164 OPS.406 得点圏打率.158
こちらも打撃不調で、かつ怪我もあって現在は二軍のおかわりくん。
個人的には目がついていけなくなったように感じずにはいられず、復活は厳しいかも知れないと思っています…素人の予想を覆して華麗に復活してください!

岡田雅 .375(16-6) 1本 3打点 0盗塁 出塁率.375 長打率.625 OPS1.000 得点圏打率.500
チームでは第3捕手扱いのライオンズが誇る大阪桐蔭4兄弟の一人。
出番はあまり来ませんが、出れば3割打ってしまう謎覚醒。チームの勢いなのか?打撃力が向上したのか?とにかく一軍捕手のレベルは全員が3割打ってるライオンズが12球団1ですね(笑)


ということで絶好調な今のうちに全力でポジっておきました。
怪我さえなければ、秋山源田山川あたりは成績を残し続けるような気がしています。
あとは調子が落ちたときにうまく控え選手で回ってくれれば…
投手力には不安があるチームなので、今後も打って打って打ちまくるしかありません!猪狩ともかさんのためにも、今年は優勝しないといけませんね!

テーマ : プロ野球
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心のベスト10~globe~

さて今回は、小室哲哉サウンドの代表ユニット、globeです。
1995年に「Feel Like dance」でデビュー後ヒット曲を連発し、ファーストアルバム「globe」は、握手権も総選挙の投票権もついていないのに400万枚以上を売り上げるという凄まじさ。
J-POPの黄金時代を牽引したアーティストであることは間違いないでしょう。


「What is "globe"?」
「This is "globe".」
ボーカルKEIKOの第一声がいきなりサビという大胆な曲構成、メッセージ性の強いマークパンサーのラップ、そして小室哲哉が奏でるテクノサウンド。
globe / Feel Like dance
globe / SWEET PAIN (Live)
globe / FREEDOM

個人的に思い入れの強い曲。大好きな人に歌ってもらえたら、この上ない幸せですね!
globe / Is this love

KEIKOの現状を想うと、globeとの思い出が「Precious Memories」になってしまいましたね…1日も早い回復を祈るのみです。
globe / Precious Memories

KEIKOが金髪に変わった頃から徐々に表れる狂気スレスレの中毒性。

おれがタバコを吸い始めた頃は一箱220円。百円玉2個とほんのちょっと。
病院送りになる前にcigaretteでも吸おうかな~あ~あ~
globe / Anytime smokin' cigarette

KEIKOのサビ前シャウトと曲後半のマークパンサーの狂気じみた表情(笑)
なおこの曲でレコ大を取るという意味不明さ。
globe / wanna Be A Dreammaker

トランス移行前の最後の1曲。globeが築き上げた物もここで一区切り。
but,We are still glowin' up。
この曲のKEIKOの笑顔が一番いいなあ。
globe / still growin' up

本当はstill growin' upで締めようと思ったけど、トランス時代の名カバーで締め。
時代は流れて、小室哲哉もKEIKOも復帰は絶望的だけれども、また3人が生み出す音楽を期待して止みません。
globe / Stop! In the Name of Love

さて次回は、ロックバンドの流れに戻ってプリンセスプリンセスの予定です。

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ピットさん

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